いろいろ親切に聞いていただきました

いろいろ親切に聞いていただきました。ありがとうございました!

ほぼ完全とはよくわかりませんが、テレビの音が小さくなりました。

ゆっくりと丁寧に辛抱強く

※ご家族の方の代筆にて頂きました

 ゆっくりと丁寧に、辛抱強く本人に説明してくださり良かったです。

 言われなくても自ら装着しているので、格段に自分に合っている様です。

病院も退院しました。

予約制で時間の無駄がない

スマホが繋がる事が便利

※まだ現役で、電話を非常にされるお客様で、買い替えの際重視されたのは「充電式」であることだったのですが、スマートフォンをお使いでしたので、補聴器とペアリング(接続)して使用して貰ったところ、電話の聴こえが劇的に改善したそうで、思いがけず非常に喜んでおられました。

夏季休業のお知らせ

SATOメガネ補聴器センター、メガネのサトー高千穂店、延岡補聴器センターは、15日(土)16日(日)は夏季休業とさせていただきます。
17日(月)よりまた元気に笑顔で通常営業致しますので、リフレッシュしたサトーをよろしくお願いします!

おもいやり駐車場に変更しました

大貫店店舗入口に一番近い駐車場を、身障者用のマークから、「おもいやり駐車場」マークに変更しました。

時に高齢者や妊婦さんが、優先駐車場を遠慮されている状況があり、何か良い方法はないかと模索していたところ、このマークの存在を知り、業者さんにお願いしました。

こちらが以前の駐車場

こんな感じになりました!

これで障がいのあるお客様だけでなく、高齢者やお怪我のある方、妊婦さんにも、気兼ねなく駐車して頂ければと思います。

宮崎県延岡市大貫町

有限会社メガネのサトー SATOメガネ補聴器センター

心配してた私でしたが…

心配していた私でしたが、佐藤(留美)様より分かりやすく丁寧に装用指導を受け、安心して補聴器をつける事に決まりました。

まだまだですが少しずつ努力してみます。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

補聴器を使い始めて3ヶ月になりましょうか。いつもありがとうございます。

おかげ様でようやく身体の一部として思うようになりました。聞こえることはうれしい。又、友達の輪の中に入り、おしゃべり出来そうです、毎日が楽しみです。

九州保健福祉大学にて講義を行いました

先日、3週にわたり九州保健福祉大学にて、言語聴覚士を目指す学生さんを相手に、補聴器に関する講義を行ってまいりました。

3年生21名、2年生10名の総勢31名の学生さんでした。

昨年度から準備を行い、本来ならば4月から講義を行う予定だったのですが、新型コロナウイルス感染防止による自粛やリモート授業の関係で延び延びとなり、6月に入ってようやく講義が始まりました。

国家資格を目指す学生さん達に、最新の補聴器に関する知識や理論、販売現場のオペレーション、実際に補聴器に触れたり、耳型採取の実習等、多岐にわたり真剣に講義させていただきました。

学生さん達は非常に授業を受けて下さり、実習にも率先して真剣に取り組んで下さいました。

いかに正しい情報を興味を持って聞いていただくか、また、古い情報や曖昧な知識を教えるわけにはいきませんから、私たちも真剣に、しっかり準備をして臨みました。

大変でしたが自分自身も普段何気なく行っている補聴器に関する業務の振り返りであったり、新たな気付きもあったりと、とても為になりました。

今回受講してくれた学生さんたちが、将来患者様の悩みや不安に寄り添えるような立派な言語聴覚士になってくれることを願います!!

延岡補聴器センター移転オープン

延岡市北町(市役所北並び)にて営業させて頂いておりました

メガネのサトーグループの一つである「延岡補聴器センター」ですが、

本日無事、中央通り交差点に、移転リニュアルオープンさせて頂きました。

担当は引き続き、弊社認定補聴器技能者の一人、高山と、

この度新しく仲間となった、佐藤千津子を加えた二人体制で、

新しくなった設備と広くなった店舗で、これまで以上のサービスをお約束いたします。

これからも延岡唯一の補聴器専門店として、地域の皆様の「聴こえ」のお悩みを解決していきます!

私自身 補聴器の着用については消極的でしたが…

私自身補聴器の着用については消極的でしたが、お試し期間中の店側の説明に納得し着用することにしました。

その結果着用して良かったと思います。

お試し期間中から違和感がなく、またスマートフォンでの音の調節を教えて貰い、とても便利で満足しています。

 

難聴は認知症の要因のひとつ?

 

 

まだまだ残暑が厳しいですね!

 

SATOの補聴器のメインユーザーはご高齢者が多いので

今年の夏の暑さに御身体が心配になります。

 

 

そんな8月の朝日新聞に、気になる記事が掲載されていました。

 

「老いとともに」。認知症にかかる可能性を高める要因の一つに、難聴が取り上げられています。

 

昨年、英国の医学誌が発表した「難聴は認知症の大きな要因の一つ」

という報告は、私たち補聴器販売に携わる人間にとってまだ新しいものです。

 

また、2015年に厚生労働省は高齢化が急速に進む日本の問題に、認知症の対策強化に向けての国家戦略である「新オレンジプラン(認知症施策推進総合戦略)」を策定しました。

その中でも、「難聴」が認知症の一因として挙げられています。

どうして難聴と認知症が関係あるのか?

 

 

加齢と共に難聴が進むと、周囲からの情報量が絶対的に減少します。

その結果、社会との交流が減少して精神的健康にも影響を与え、認知機能の低下をもたらすといわれています。

 

難聴は、補聴器の正しい装用で対応する事が可能です。

その為には、ご購入前に正確な聴力測定や確認、ご購入後の徹底的なアフターメンテナンスが欠かせません。

SATOは、認定補聴器技能者が在籍している認定補聴器専門店で、

スタッフ全員補聴器のプロフェッショナルだと自負しています。

 

 

そして、難聴でお困りの地域の方々の健康寿命を長くするお手伝いをさせていただくことを使命だと考えています!!